m-kawato's Tumblr

人はミスするのが当たり前。ミスは叱るものではなくて、ミスはチームでカバーするもの。


笑う人には余裕があります。

親でも社員でも

「もともと人はミスをする前提で動く」

「ミスはマイナスでもぐちぐち叱る時間よりすぐ取り返す行動や対策に移る」

「みんなに平等は求めず、笑いを求め、個人それぞれのベストが伸びればチーム全体の結果が伸びる」

「そのときのベストを尽くせば完璧でなくてもOK。それでできないならやり方を変える。」

「ジュースをこぼしたらもう終わりじゃない、商品を倒したらもう終わりじゃない。

そこから自分たちがどう動くかがむしろチーム力の発揮しどころ。」


そのバイトで僕らはミスしたら

すぐさまその場でコンテニューして

誰かがカバーできないかとか別の手をうつだけなのに、

叱る社員はそこでゲームオーバーにして

また最初からノーミスでやり直しだとかいうから

無駄に落ち込みますし、モチベーションも相当下がってました。


もちろん、子供が悪いことしたり、店員が犯罪をしたら叱るのは当然です。

しかし、子どもが善意でうごいて失敗したり、

店員が一生懸命働いた末のミスを叱るというのはデメリットのような気がします。*1

生活保護を受けている人のことさえ妬まなければならないぐらい、働いている人の収入が低くて、環境が劣悪で、報われず、プライドを奪われている。それが根本の原因。
Twitter / bcxxx (via shingi)

河本氏批判の結果で恐れること わたしは河本氏を叩くことで以下のような流れになることを恐れる。

  1. 「援助可能な収入のある親族」が存在するものの、実際には援助を受けられない立場の人たちが、ただ単に「援助可能な人がいる」というだけで生活保護を受けられなくなること。
  2. 不正受給は改善すべきであるが、単純に「不正受給をなくすためには受給条件を厳しくすればよい」という流れになって結局、必要な人に必要な生活保護が認定されないこと。
  3. 不正受給の追及にのみ専念し、生活保護を必要とする人が増えている現状を何も変えようとしないこと。
  4. そもそも、不正受給分が適正に配分されたとしても、生活保護が全然足りていないという現状から目をそらし、「不正受給のせいで必要な人に回らない」という考えで不正受給叩きに専念すること。
  5. 門前払いが厳しすぎたり、一度受給すると生活保護から抜けることが難しくなるという現状の問題点が見逃されること。
  6. 別に不正でも何でもないことを不正だ不正だと騒ぎ立てることに対して疑問を抱いたら「不正受給者を擁護する」と扱われること。
  7. 「自分の払った税金」が他の人に使われることに対する嫌悪感が拡大すること。
  8. 「払えるのに払わなかったのは許せない」という道徳・倫理的な「反感」が、いつの間にか「社会正義」扱いされ、巨大な圧力となって数々の弊害を招くこと。
  9. 「子は親を養って当然(社会に養わさせるな)」が今後の高齢化社会においても強固な信念として抱かれ続け、その結果として自分の親の介護負担が過重なものとなってそこから逃れられなくなること。
  10. 河本氏と無関係な「民族問題」になぜか結びつけられること。
以上のようなことにならないことを強く願う。結論から言えば、河本氏叩きには何の意味もないし、氏が謝罪・返金する必要はまったくなかったと思う。ただ、これをきっかけに生活保護が「困っている人たちにまんべんなく」与えられるようになることを願うものである。そのために増税がどうしても必要なのだったら、甘んじて受け入れよう(それがこの信念に対する筋というものである。ただし、安易な増税はノーサンキューだ)。

54 :名刺は切らしておりまして:2010/07/27(火) 13:30:35 ID:PYLoRucv
太平洋戦争「パイロットが足らん」 今「即戦力がたらん」 経営者どもが、かつての戦犯レベルの低能ってのはわかる


62 :名刺は切らしておりまして:2010/07/27(火) 13:34:07 ID:KnmSeOHx
»54
太平洋戦争でパイロット不足なのは、
無茶な作戦で貴重な熟練パイロットを犠牲にしてきたからだろ。
機体はすぐに製造できるが、熟練パイロットは一朝一夕には育成できない。


71 :名刺は切らしておりまして:2010/07/27(火) 13:38:48 ID:PYLoRucv
»62 
アメリカと日本のパイロットの差は階級でわかる
日本の撃墜王は中尉が大多数 あっちは中佐、大佐が当たり前
功績をあげたら昇進するのが欧米、日本は使い捨て
100年たっても本質は変わらんようだ 話にならない

みなさん、ネットの力を借りどころを皆間違っている。
ネットはブログを書いたりするのに使うんではなく、中国の業者と連絡したり、通関をウェブで効率的にしたり、ヤフオクで商材を売っぱらうために利用するのですよ。
古典的なビジネスが、個人で小規模でもできるようになった。ここに、ネット化の本質があるます。
貿易業を個人ができるようになる。これがネット化の本質です。

高度経済成長期は、それこそ労働集約的な企業でも成長していた。高卒でも大卒でも、一回新卒で企業に入社すれば終身雇用の枠組みに入り、一定の覚悟と犠牲を払えばそこそこの給与に、人並のライフイベントの享受があった。深夜にまで残業が及んでも、毎回休日に会社に出勤しようがそうした対価があることにより、一種の希望的なモノを各人が保持していた。

しかし現代の様な、経済成長が停滞している世の中ではなかなか厳しい状況に各人が直面する。新興企業から大企業まで、労働集約的な企業では成果を上げることが難しくなり、管理職からのプレッシャーや直属の上司からの詰めを受け、自身でも中々自覚しないうちに多大なストレスを抱えて仕事をしているケースもある。そして経済成長との時代とは異なり、一向に上昇しない賃金に加え、40代以降に襲ってくるであろうリストラや等により、一種の希望的なモノすら保持できないような環境で、サラリーマンは働いていると個人的に思う。

「プライバシー情報」とは、次の(1)~(3)の条件をすべて満たす情報をいいます。
 (1)個人の私生活上の事実に関する情報
 (2)一般の人に知られていない情報
 (3)一般人の感受性を基準にして、通常公開を欲しないと考えられる情報

これに対し、「個人情報」は、私生活上の情報であるかどうかや、公開を望むかどうかも関係ありません。また、世間に広く知られている情報(電話帳に掲載されている情報など)であっても個人情報に当たります。
lawsoninc:

映画「けいおん!」タニタオリジナル歩数計のご予約がはじまりました!5人ともかわいい~(^^) ダイエットしたいし、買っちゃおうかな?でもだれにしようか迷っちゃいます(>_<) 

lawsoninc:

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偏見と憶測だが、日本のIT系アイデアの起源はテレビにあり、シリコンバレーのIT系アイデアの起源は大学研究にある 「面白い」の意味が違う。こないだランチをおごってもらったときも、「うちは大企業だが、最近のIT系の若いものと組んで面白いことをしたい」と話をもちかけられた。そのあと別な人と会ったときも、「シリコンバレーで最近面白いサービスを知ってますか」と聞かれた。 日本でIT系のコンシューマー向けのアイデアで「面白いアイデア」と聞くと、その「面白い」はテレビの「面白い企画」を連想させるものがある。「流行る」とほぼ同義である。完全に偏見と憶測だが、日本の最近のコンシューマー向けのIT系のアイデアはテレビの企画のアイデアの延長にあると思えるのである。 英語でも人はアイデアを評価するのにInteresting、「面白い」「興味深い」という言葉を使う。しかしシリコンバレーの多くの人は、アイデアに対してInterestingという言葉を「解こうとしている問題が非常に難しくて、面白い」といった意味で使う。数学オリンピックなどに出題される問題をみて、「この問題…オモシロイ!」というイメージだ。もちろん、シリコンバレーの人の多くが理系出身の高学歴という理由もある。
異人さんに「ミコシ」って何?と聞かれたけど英語でなんと説明すればよいのかわからずWikipedia見てみたら、「ポータブル神社」って書いてあった。びっくりだ!知らなかったよ!

Twitter / (qt)browneyes (via jinon) (via petapeta) (via nopastmemo)

2010-07-24

(via quote-over100notes-jp)

(via kokirikoo)